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ちり紙

35年近く生きてて初めてティッシュペーパーとちり紙が違う事を知った。
ちり紙自体は小さい頃の我が家のトイレには置いてあったし、両親の実家に行くとあったし、現代のように殆どトイレが水洗化される以前は時々見かけることはあった。でも見たのは幼少の頃だし、それはトイレに置いてある事から「トイレットペーパー」だと思っていた。
でも、ちり紙もティッシュも鼻紙と呼ぶ事があるななどと思ってしまう。
似たような用途の紙で懐紙というのもあったよな。茶道なんかで使う奴。あと、実験で使うキムワイプとか。
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>> from いろいろ紙を知りたい
ちり紙ちり紙(ちりがみ、ちりし、塵紙)は、汚れを拭き取って捨てることを目的として作られた、薄手の安価で粗末な紙。普通、20cm四方前後の手頃な大きさに裁断されている。主たる用途は、鼻をかむことと、便所|用便の後始末であるが、日本では、前者はティッシュペーパー >>READ

2007.07.28

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